蓼科温泉
蓼科山山麓標高1,200〜2.530mの高原に位置し、古くから健康保養地として賑わい武田信玄の隠し湯であったとか歴史も伝えられます。
|
|
さわんど温泉
上高地の玄関口、沢渡に平成10年に開湯した温泉地。
周囲には乗鞍高原や白骨温泉、北アルプス槍穂高連峰などの名所も控えています。
|
|
下諏訪温泉
中山道と甲州街道が合流する温泉地として栄えた下諏訪宿。今でも宿場街の江戸情緒が香る。
|
|
戸狩温泉
千曲川が流れる北信濃 飯山市。戸狩温泉には暁の湯、望の湯の2ヵ所の共同浴場(外湯)がある。
|
|
戸倉上山田温泉
昔々、行方知れずになった許婚を探す娘が、観音様のお告げに従い河原の赤い石を百個拾い集め、百個目の石の下から湯が沸き出で(小石の湯)許婚も帰ってきたという伝説の里。
|
|
志賀高原の温泉
豊かな自然の中、新緑や紅葉、冬はスキー・スノボが楽しめる
|
|
鹿教湯温泉
その昔、鹿に変身した文殊菩薩が、日頃、信仰浅からぬ1人の猟師に、効能あらたかな出で湯の存在を教えたと伝えられている。
|
|
上諏訪温泉
諏訪湖のほとりの温泉町。
泉質はやや熱めの単純泉。
|
|
乗鞍高原温泉
乗鞍岳の東山麓に広がる標高1200m〜1500mにかけての一帯が乗鞍高原。
|
|
浅間温泉
城下町松本の奥座敷として知られる浅間温泉。
|
|
大町温泉郷
鹿島槍ヶ岳や爺ヶ岳の雪解け水が流れる清流鹿島川のほとりにあり、黒部ダムに通じるアルペンライン沿いにある温泉地。
|
|
昼神温泉
名古屋から車を走らせること90分。園原ICを降りてわずか10分のところにある南信州を代表する一大温泉地。
|
|
湯田中渋温泉郷
志賀高原の麓、湯田中、渋、安代、上林、新湯田中、星川、穂波、角間、地獄谷の九つの温泉からなる国内でも屈指の湯量、泉質をもつ一大温泉郷エリア。
|
|
白骨温泉
鎌倉時代に湧出したという、数百年の歴史を持つ名湯。
山間にひっそりと佇む秘湯は古くから文人墨客に愛されてきた。
|
|
白馬しろうま温泉
2,500万年もの間、フォッサマグナに封じ込められていた湯は空気に触れて褐色になる。
|
|
八方温泉
目の前にそびえる雄大な白馬三山。北アルプスの麓にある効能豊かな温泉地。
無色透明のアルカリ性単純温泉で筋肉痛、疲労回復に効果あり。 |
|
|
美ヶ原温泉
松本城から車で15分。美ヶ原温泉の歴史は遠く奈良時代までさかのぼり、日本書紀に美ヶ原温泉と思われる一節が記されている。
|
|
別所温泉
信州で最も古い歴史をもつ温泉の一つ。古代からこの出湯の効能はひろく知れわたり観音様がまつられた。
|
|
穂高温泉郷
北アルプスの麓に広がる安曇野・穂高町。
牧歌的な風景が魅力で、美術館やガラス工房が点在する。
わさびやりんご、そばが名産。
|
|